Shame, Shame, Shame
ああ、感じるわ、ベイビー
あなたにも知ってほしいの
あなたにも感じてほしいの
だから私の言うことを聞いて、ベイビー
もう私を止められない、言うことを聞いて
足が動きたがってる 邪魔しないで
私は言いたいこと言うつもり
私はあらゆるディスコに行く
私は踊るの、踊るの、踊るの
夜明けまで、そう言うの
残念、残念、残念
あなたも踊れないなら
残念、残念、残念、残念、残念、残念
あなたも踊れないなら
動きを止めないで
もしあなたがそう思うなら
このグルーヴは止められない
だって、あなたは動かないから
サンルーフを開けてる
後ろにはダイヤモンドがある
揺れるウィッグの女に付けてあげて
そうしないなら、私は戻れない
残念、残念、残念
あなたも踊れないなら
残念、残念、残念、残念、残念、残念
あなたも踊れないなら
Shame,Shame, Shame
Ooh I feel somethin' baby
And I want you to know about it
See I want you to feel it too
So just listen to me baby
Can't stop me now, hear what I say
My feet want to move so get out of my way
I'm gonna have my say
I'm going to every discotheque
I'm gonna dance, dance, dance ooh
'Til the break of day I say
Shame, shame, shame,
oh, shame on you
If you can't dance too
I said shame, shame, shame, shame, shame, shame, shame
Shame on you
If you can't dance too
Don't stop the motion
If you get the notion
You can't stop the groove
'Cause you just won't move
Got my sunroof down
Got my diamond in the back
So put on your shaky wig woman
If you don't I ain't comin' back
Shame, shame, shame, oh, shame on you girl
If you can't dance too
I said shame, shame, shame, shame, shame, shame, shame
Shame on you
If you can't dance too
If you can't dance too
I said shame, shame, shame, shame on you
If you can't dance too
Shame, shame, shame, shame on you
If you can't dance too
Shame, shame, shame, shame on you
If you can't dance too
2026年3月22日日曜日
2026年3月12日木曜日
15年目の3.11
1日遅れになってしまったけれど、3月11日の東日本大震災から、
15年の月日が経った。
今でも忘れないし、これからも忘れることはない。
一方で、若い世代は少しずつ、記憶があいまいだったり、
知らないという人がどうしたって増えていく。
爺ちゃんや婆ちゃんが、ずっと戦争の話をしてくれていたのは、
きっとこういうことだったんだろうと今なら理解できる。
それほど強烈な体験で、語り続けるものだったのだ。
関東大震災や、阪神淡路大震災も、ずっと語られるものだ。
災害の中でも、人は何かしら希望を見出せる。
頑張らなくても、ちょっとの希望の光が差し込めば、
少しだけでも前に進んだりできる気がするのだ。
願くば、このありふれた毎日の、さりげない幸せや喜びが
長く続きますようにと思う一方、
世界は今もなお、多くの戦争や災害に見舞われている。
ちょっとだけでも、光を差し込めるなら、
自分にも何かできることがあるなら、やりたい。
15年の月日が経った。
今でも忘れないし、これからも忘れることはない。
一方で、若い世代は少しずつ、記憶があいまいだったり、
知らないという人がどうしたって増えていく。
爺ちゃんや婆ちゃんが、ずっと戦争の話をしてくれていたのは、
きっとこういうことだったんだろうと今なら理解できる。
それほど強烈な体験で、語り続けるものだったのだ。
関東大震災や、阪神淡路大震災も、ずっと語られるものだ。
災害の中でも、人は何かしら希望を見出せる。
頑張らなくても、ちょっとの希望の光が差し込めば、
少しだけでも前に進んだりできる気がするのだ。
願くば、このありふれた毎日の、さりげない幸せや喜びが
長く続きますようにと思う一方、
世界は今もなお、多くの戦争や災害に見舞われている。
ちょっとだけでも、光を差し込めるなら、
自分にも何かできることがあるなら、やりたい。
2026年3月8日日曜日
War
戦争の時代。
イランをアメリカが攻撃した。核兵器を持っているからだという。
アメリカも、イスラエルも核兵器を持っているがイランが持つ事は許せないのだという。
ならば北朝鮮は良いのか?
矛盾に矛盾が重なり、理解できないようなことが起きている。
このまま世界が戦争の時代に突入してしまうことが、
とても恐ろしい。
戦争はいつだって、弱い者たちが犠牲になる。
勇ましいことをいう連中には、気をつけた方が良い。
イランをアメリカが攻撃した。核兵器を持っているからだという。
アメリカも、イスラエルも核兵器を持っているがイランが持つ事は許せないのだという。
ならば北朝鮮は良いのか?
矛盾に矛盾が重なり、理解できないようなことが起きている。
このまま世界が戦争の時代に突入してしまうことが、
とても恐ろしい。
戦争はいつだって、弱い者たちが犠牲になる。
勇ましいことをいう連中には、気をつけた方が良い。
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