昨夜はGolden Egg来てくれた方感謝!
アイハラサクちゃん、Ebony-Bの皆さんありがとうございました!
FREEFUNKは久々全員、ギリギリ本番に揃って演奏。
テナーサックス忘れたとか珍事もありましたが。。。
遊佐君はベビー誕生後初のライブ&シンセベースを弾くという新機軸。
急遽セットリストに差し込んだFlashlightも良い感じだった。
Golden Eggは来月26日に齊藤浦上吉田と櫻谷でやりますので、そちらもよろしく!
そして!
何といっても次回のFREEFUNKライブは10月4日、高円寺JIROKICHIにて待望のアルバムリリースライブです。
せっせとCDをプレスする準備をしているところです。
この日にまずは会場で先行販売させてもらいつつ、追って各所での販売や流通にする予定です。
ゲストも本当に素晴らしい!
サイモンガー・モバイル&嫁モバイル、Ebony-Bからヨースケ。
サイモンガーさんとヨースケ君はレコーディングにも参加してくれてます。
ダンスにはLady n@n@!
久々の共演になるので楽しみ!JIROKICHIであのセクシーなバーレスクダンスが観れるのって、
なかなか無いと思うので乞うご期待!
是非沢山の皆さんに観てもらいたいので、よろしくです。
【10/04/2015(sun)】
FREEFUNK New Album Release Party!
open 18:00 / start 19:00
live: FREEFUNK
guest: サイモンガー・モバイル&嫁モバイル、Yo-SUKE (from Ebony-B)
Lady n@n@
charge: 2.700yen
高円寺JIROKICHI websiteはコチラ
2015年8月30日日曜日
2015年8月23日日曜日
The End Of Summer
まだ暑い日は続くけど、さすがに夜は涼しくなってきた。
猛暑だった日々からも少し時間が経ち、ほんの少し秋の気配がしてきたね。
という事で、夏の終わりにFREEFUNKライブ、いかがでしょう?
8月29日(土)、新宿Golden EggにてEbony-Bとの2マンライブになります。
Ebony-Bは今回はホーンレス、ドラムレス(!)という編成という事で、
大所帯バンドってホントメンバーのスケジュール調整が大変で、バンドリーダーの仕事の半分は
メンバーのスケジュール調整なんだけど、
なかなか揃わなかったなかでも出演してくれるので、どんなアレンジ、演奏になるか楽しみ。
ウラッチも少しヘルプするみたいです。
オープニングアクトとしてアイハラサクちゃんも出てくれるので、
こちらも成長っぷりを期待!
FREEFUNKは久々に8人のメンバーが揃います。
先日発表したとおり、ようやくアルバムも出せるので、それに向けて良い演奏をお見せできるよう
頑張ります!
前回のライブが7月12日で、まさに夏の入り口だったから今回は夏の終わり、出口だね。
楽しい夏の締めくくり、ご搭乗お待ちしてます。
【AUG 29, sat】
FREEFUNK x Ebony-B Live
Golden Egg, ShInjuku
live:
FREEFUNK
Ebony-B
opening act: アイハラサク (vocal)
open 19:00 start 19:30
charge 2,000yen
猛暑だった日々からも少し時間が経ち、ほんの少し秋の気配がしてきたね。
という事で、夏の終わりにFREEFUNKライブ、いかがでしょう?
8月29日(土)、新宿Golden EggにてEbony-Bとの2マンライブになります。
Ebony-Bは今回はホーンレス、ドラムレス(!)という編成という事で、
大所帯バンドってホントメンバーのスケジュール調整が大変で、バンドリーダーの仕事の半分は
メンバーのスケジュール調整なんだけど、
なかなか揃わなかったなかでも出演してくれるので、どんなアレンジ、演奏になるか楽しみ。
ウラッチも少しヘルプするみたいです。
オープニングアクトとしてアイハラサクちゃんも出てくれるので、
こちらも成長っぷりを期待!
FREEFUNKは久々に8人のメンバーが揃います。
先日発表したとおり、ようやくアルバムも出せるので、それに向けて良い演奏をお見せできるよう
頑張ります!
前回のライブが7月12日で、まさに夏の入り口だったから今回は夏の終わり、出口だね。
楽しい夏の締めくくり、ご搭乗お待ちしてます。
【AUG 29, sat】
FREEFUNK x Ebony-B Live
Golden Egg, ShInjuku
live:
FREEFUNK
Ebony-B
opening act: アイハラサク (vocal)
open 19:00 start 19:30
charge 2,000yen
2015年8月19日水曜日
NEW ALBUM!!!
遂に
ようやく
告知をできることになった。
FREEFUNKのニューアルバムです。
色々紆余曲折もあったけど、どうにか告知できるところまで来た。
まだ正確には作業完全に終わってないから、最後いっきに仕上げなきゃ、だけど。
2006年の「Funknology 気分はフリーファンキー」以来、9年ぶり。
マイペースなバンドなもんで、ずいぶんと時間が経ってしまった。
その間にメンバーチェンジや色々あったし。
でも、現在のメンバーで作った最高の作品なので、
是非LIVEに来て入手してください。
まずは10月4日の高円寺次郎吉のLIVEから先行販売します。
ネットや店舗でも入手できるようにしたいと思ってるので、
その辺りは後々またお知らせする予定。
発売記念ライブはこちら。
10月4日(日)
高円寺Jirokichi
FREEFUNK NEW ALBUM RELEASE PARTY
live: FREEFUNK
guest: サイモンガー・モバイル / Yo-SUKE (Ebony-B) / Lady n@n@
open 18:00
start 19:00
charge 2,700yen
ようやく
告知をできることになった。
FREEFUNKのニューアルバムです。
色々紆余曲折もあったけど、どうにか告知できるところまで来た。
まだ正確には作業完全に終わってないから、最後いっきに仕上げなきゃ、だけど。
2006年の「Funknology 気分はフリーファンキー」以来、9年ぶり。
マイペースなバンドなもんで、ずいぶんと時間が経ってしまった。
その間にメンバーチェンジや色々あったし。
でも、現在のメンバーで作った最高の作品なので、
是非LIVEに来て入手してください。
まずは10月4日の高円寺次郎吉のLIVEから先行販売します。
ネットや店舗でも入手できるようにしたいと思ってるので、
その辺りは後々またお知らせする予定。
発売記念ライブはこちら。
10月4日(日)
高円寺Jirokichi
FREEFUNK NEW ALBUM RELEASE PARTY
live: FREEFUNK
guest: サイモンガー・モバイル / Yo-SUKE (Ebony-B) / Lady n@n@
open 18:00
start 19:00
charge 2,700yen
2015年8月17日月曜日
D'Angelo Live ~How Does It Feel?~
先週末はサマソニ大阪に行き、遂にD'Angelo & The Vanguardのライブを観ることができた。
サマソニのラインナップ発表があってから、これをこの夏の最大の楽しみにしていたといっても過言ではない。
東京・幕張会場で当初は観る予定だったが、仕事の色々もあって大阪へ。
でも個人的にはメッセホール内で観るより、野外でみたかったから大阪はちょうどよかった。
ライブは最高だった!
素晴らしかった。現代におけるP-Funk、というと少し陳腐にさえ聞こえてしまうが、
Prince、Marvin Gaye、JB、Sly、そしてP-FunkというSoul、Funkの最高のエッセンスが見事にミックスされ、
単なるコピーではなくちゃんとD'Angeloのオリジナルな音楽として昇華されており、それがひたすら素晴らしかった。
ルーツを持ちながら前進していく音楽の強さを感じた。
個人的なポイントとしては元The TimeのギタリストJesse Johnsonを観れたこと。
The Time~Solo時代から大好きなギタリストだが、数年前に出たソロアルバムも素晴らしかったし、
今回のバンドメンバーの一員としても非常に重要な役割だったと思う。
フライングVとマーシャルアンプの組み合わせでかっこいいフレーズをいっぱい弾いてくれて、
なんというかこういう系譜のギタリストのあるべき姿を見せてくれた。
ファンクバンドのギタリスト、かくあるべしという姿。
ニューアルバムからの楽曲を中心にしつつも、テンポよくライブは進む。
前作「Voo Doo」からはSpanish Jointも演奏されたが、よりファンク色が強くなったと感じた。
ライブラストのアンコールはやはり「Voo Doo」の名曲"Untitled (How Does It Feel?)。
イントロから歌に入るまでをまあ、引っ張る引っ張る。
完全にソウルショーのマナーで素晴らしい。
ゴスペルからPrinceに続く最高のパフォーマンスで、最後はバンドメンバーが一人ずつ抜けていき、
最終的にはD'Angeloだけに。
まるで70年代のSly & The Family Stoneのような、粋な演出だ。
深く熱い余韻を残しながら終演した瞬間に夜空に花火があがり、
本当に思い出深いライブとなった。
東京でもライブはかなり盛り上がったようだし、明日にはなんとZEPPで単独ライブもある。
14年のブランクは少々長かったが、これを機に是非精力的にライブでまた日本に来てほしい。
サマソニのラインナップ発表があってから、これをこの夏の最大の楽しみにしていたといっても過言ではない。
東京・幕張会場で当初は観る予定だったが、仕事の色々もあって大阪へ。
でも個人的にはメッセホール内で観るより、野外でみたかったから大阪はちょうどよかった。
ライブは最高だった!
素晴らしかった。現代におけるP-Funk、というと少し陳腐にさえ聞こえてしまうが、
Prince、Marvin Gaye、JB、Sly、そしてP-FunkというSoul、Funkの最高のエッセンスが見事にミックスされ、
単なるコピーではなくちゃんとD'Angeloのオリジナルな音楽として昇華されており、それがひたすら素晴らしかった。
ルーツを持ちながら前進していく音楽の強さを感じた。
個人的なポイントとしては元The TimeのギタリストJesse Johnsonを観れたこと。
The Time~Solo時代から大好きなギタリストだが、数年前に出たソロアルバムも素晴らしかったし、
今回のバンドメンバーの一員としても非常に重要な役割だったと思う。
フライングVとマーシャルアンプの組み合わせでかっこいいフレーズをいっぱい弾いてくれて、
なんというかこういう系譜のギタリストのあるべき姿を見せてくれた。
ファンクバンドのギタリスト、かくあるべしという姿。
ニューアルバムからの楽曲を中心にしつつも、テンポよくライブは進む。
前作「Voo Doo」からはSpanish Jointも演奏されたが、よりファンク色が強くなったと感じた。
ライブラストのアンコールはやはり「Voo Doo」の名曲"Untitled (How Does It Feel?)。
イントロから歌に入るまでをまあ、引っ張る引っ張る。
完全にソウルショーのマナーで素晴らしい。
ゴスペルからPrinceに続く最高のパフォーマンスで、最後はバンドメンバーが一人ずつ抜けていき、
最終的にはD'Angeloだけに。
まるで70年代のSly & The Family Stoneのような、粋な演出だ。
深く熱い余韻を残しながら終演した瞬間に夜空に花火があがり、
本当に思い出深いライブとなった。
東京でもライブはかなり盛り上がったようだし、明日にはなんとZEPPで単独ライブもある。
14年のブランクは少々長かったが、これを機に是非精力的にライブでまた日本に来てほしい。
2015年8月12日水曜日
Facebookに気をつけろ
先週末に突如Facebookにアカウントを止められてしまった。
本名での登録ではないと思われるから身分証明書を送れという。
ちなみに以前は確かに本名ではなかった(微妙に変えてた)が、少し前に本名、ただし海外の人にわかりやすく簡略にした名前にしてた。
どうもFacebookはそれが気に入らないらしい。
これ以外に友達を捜しやすくするために携帯番号を登録しろだの、好きな映画や音楽登録しろだの、
うるさくて仕方ない。
ご丁寧にメールまで送ってきて、身分証明書の画像を送るまでアカウントは凍結というから、
そもそも本名で登録してるし、個人情報を適切に管理するというがその担保が何もないし、
もっというと「実名 実名」というオマエは誰なんだよ!という返信をした。
そしたらゴチャゴチャ型通りの返信メールが帰ってきて文章の最後に
どうぞよろしくお願いいたします
Ken
だってさ。
だから誰なんだよKen、オマエは(笑)。どこのどいつだ!?
まあ何億人とユーザーが居るから同じようなクレームはたくさんあって対応マニュアルもあるんだろうけど、
あまりに個人情報を欲しがるその態度にかなり疑念を持っている。
「FACEBOOK 個人情報」あたりでググると、まあわんさかと色々な話が出てくるね。
陰謀論めいたものまであって全部を鵜呑みにしちゃいけないが、
これまで無邪気(?)に使ってたSNSも少し考え直す時期なのかもしれない。
実際のところ、Facebookを観なかったこの数日間、困ったことは特になく、
かえって気にせずに済むので良かったとすら思えてしまった。
友人やFB上で繋がった皆さんとやり取りをする楽しさはあるが、
気がつくと自分も含めてどうでも良い事を「いいね」だの「シェア」だのする事に費やしてしまっているのかもしれないと感じた。
家に居る時テレビをつけるのが習慣になってしまっていて、テレビなかったら意外と平気だった、っていう感覚に似てる。
一度断SNS、断Facebookしてみると良いかもしれない。
本名での登録ではないと思われるから身分証明書を送れという。
ちなみに以前は確かに本名ではなかった(微妙に変えてた)が、少し前に本名、ただし海外の人にわかりやすく簡略にした名前にしてた。
どうもFacebookはそれが気に入らないらしい。
これ以外に友達を捜しやすくするために携帯番号を登録しろだの、好きな映画や音楽登録しろだの、
うるさくて仕方ない。
ご丁寧にメールまで送ってきて、身分証明書の画像を送るまでアカウントは凍結というから、
そもそも本名で登録してるし、個人情報を適切に管理するというがその担保が何もないし、
もっというと「実名 実名」というオマエは誰なんだよ!という返信をした。
そしたらゴチャゴチャ型通りの返信メールが帰ってきて文章の最後に
どうぞよろしくお願いいたします
Ken
だってさ。
だから誰なんだよKen、オマエは(笑)。どこのどいつだ!?
まあ何億人とユーザーが居るから同じようなクレームはたくさんあって対応マニュアルもあるんだろうけど、
あまりに個人情報を欲しがるその態度にかなり疑念を持っている。
「FACEBOOK 個人情報」あたりでググると、まあわんさかと色々な話が出てくるね。
陰謀論めいたものまであって全部を鵜呑みにしちゃいけないが、
これまで無邪気(?)に使ってたSNSも少し考え直す時期なのかもしれない。
実際のところ、Facebookを観なかったこの数日間、困ったことは特になく、
かえって気にせずに済むので良かったとすら思えてしまった。
友人やFB上で繋がった皆さんとやり取りをする楽しさはあるが、
気がつくと自分も含めてどうでも良い事を「いいね」だの「シェア」だのする事に費やしてしまっているのかもしれないと感じた。
家に居る時テレビをつけるのが習慣になってしまっていて、テレビなかったら意外と平気だった、っていう感覚に似てる。
一度断SNS、断Facebookしてみると良いかもしれない。
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